| 戸田斎場のご案内 | 板橋区 戸田斎場での家族葬・葬儀・密葬のご依頼・ご相談
TEL: 0120-08-9494 <24時間365日受付> |
| 家族葬ドットコム |
■ご逝去 法的な死亡確認は、医師の診断によって行われます。 ○早急にご連絡をお取り下さい(1) 医師から「危篤」との診断を受けた時、ご家族、ご親戚の方などに連絡をします。 * お伝えする内容はメモ書きにしておいた方が良いでしょう。 ■「死亡診断書」の受け取り 医師から「死亡診断書」を受け取ります(不慮の事故などの時には、「死体検案書」を受け取ります)。市町村役所へ「死亡届」を提出する際、「死亡診断書(死体検案書)」の添付が必要です。 ■ 病院への支払い 病院への支払いは、亡くなられた日か、その翌日に済ませることが多いようです。 ■ 末期(マツゴ)の水 新しい筆の穂先や、ガーゼ、割り箸の先に白糸で巻き付けた脱脂綿などに、茶碗の水を浸し、故人の唇を湿らせます。 ■ お清め=湯灌(ユカン)=清拭(セイシキ) ご遺体のお清めをします。これを「湯灌」、「清拭」と言います。ご遺体の全身をアルコールやお湯で丁寧に拭き清めます。 ■ 着替え 「着替え」とは、ご遺体を「死化粧」、「死装束」にすることです。白装束に着替えさせ、髪を整え、爪も切り、男性は髭をそり、女性は薄化粧をします。 ■ 喪主の決定 喪主を決めます。妻(夫)や長男など、故人との縁が最も深い方が喪主となることが多いようです。 ■ 忌中札 ご自宅の表には、「忌中札(紙)」を掲げます。ご自宅以外でお通夜・ご葬儀を行う場合、ご遺体をお棺に移す「納棺の儀」の後、式場へとご遺体をお送りすることが多いようです。この場合も、ご自宅では「神棚封じ」をし、表に「忌中札(紙)」を掲げます。 ■神棚封じ ご遺体をご自宅にお迎えするまでに、神棚に白い紙を貼る「神棚封じ」(=「神棚隠し」)をします。また、派手な絵や額・置物も片付けます。 ■ ご安置 ご自宅にお迎えしたご遺体は、「北枕」(または「西枕」)にして安置し、顔を白い布で覆います。ご遺体のそばに白木の台、または白布を掛けた小机を置き、線香、ろうそく、花などを供えて「枕飾り」とします。地域・宗旨宗派により、屏風を逆さまにして立て(「逆さ屏風」)、魔除けの「守り刀」を置くこともあるようです。 ■お世話役代表の決定 お通夜、ご葬儀に進行を円滑に行うため、早めにお世話役代表を決めましょう。 ■戒名・法名・法号 故人が生前に、戒名、法名、法号をいただいていない場合は、僧侶に相談して決めていただきます。一般的には、枕経から納棺までの間に、僧侶が戒名・法名・法号を決めます。 ■ 枕経 仏式では「枕飾り」の後、僧侶にお願いし、ご遺体の枕元でお経をあげていただきます。 ■納棺 「納棺」は「死装束」、「死化粧」を済ませたご遺体を、家族全員で静かにお棺へ移すことです。ご遺体の周りに、個人の愛用品や好物などを添えます。 |
![]() | 戸田斎場 地図 | 戸田斎場のご案内 | 戸田斎場写真 | | ご逝去、そして、お通夜まで | 各種書類と書式・手続き一覧 | よくあるご質問 | | あいおいサービスからのご挨拶 | あいおいサービス | お問い合わせ・資料請求 | お見積もり | | プライバシーポリシー | サイトマップ | リンク | 当サイトでは家族葬・密葬のあいおいサービスが戸田斎場をご紹介しています
|
トップページへ
| 朝霞市斎場 | 代々幡斎場 |
板橋区、北区、練馬区、戸田市、蕨市、志木市、和光市、新座市、ふじみ野市、富士見市、西東京市、朝霞市、川口市