| お客様からよくあるご質問を以下にまとめましたので、ご覧ください。 | |
◆身内が亡くなったらどうしたらいいの? ◆お付き合いのある寺院・神社がないのですがどうしたらいいの? ◆全体の葬儀費用って一体いくら? ◆事前見積って取ったほうがいいのかな? |
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Q:身内が亡くなったらどうしたらいいの? 病院・・・病院側でご遺体の処置をおこないますので、その時点で葬儀社にご連絡ください。病院を出る前に死亡診断書を病院から受け取りましょう。 |
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Q:お付き合いのある寺院・神社がないのですがどうしたらいいの? |
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| Q:全体の葬儀費用って一体いくら? A:これは、ご葬儀が終了して、関係するものにすべての支払が済んだ時の総合計金額が全体の葬儀費用と考えていただければよいかと思います。 それは、葬儀社への支払・式場費・お布施・飲食代などすべての物に対しての合計です。 首都圏の葬儀総額平均費用は約280万円だそうです。でも当社ではこれを高すぎるのではないかと思い「あいおいプラン」を作りました。 《280万円》これは平均を表しているこの金額を支払うとなると今後の生活にも支障をきたすのではないかと考えてしまうほどです。 当社での葬儀総額平均費用は100万円以内です。これは寺院にお渡しするお布施も含めてです。お葬式は結婚式と違い想定外の参列者も弔問に訪れることがよくあります。そのため料理や返礼品等で追加になり打合せの時点の見積から追加分だけ金額が増すことになります。であるならば、見積の段階で1割ほど余分に予算を入れて計算しておくことが理想的だと思います。そうすれば、葬儀後のお支払の時点で納得がいく お葬式だったと感じることだと思います。 |
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| Q:事前見積って取ったほうがいいのかな? A:はい。それはご近所の葬儀社さん・互助会に入ってるからといって必ずしも、良心的・親切・丁寧だとは限らないからです。 もし、あなたが「ここの葬儀社どうかな?」と思ったら葬儀を依頼することに関係なく一度事前見積を取ってみたらいかがでしょうか。親切な葬儀社であれば、日時を決めて指定の場所で事前見積やご相談に応じるでしょう。しかし、葬儀社や互助会での電話の対応で「もしもの時で十分大丈夫ですよ。」とお客様のニーズにお答えしなかったりするところは注意が必要だと思います。それは、事前相談で正規の見積を出すと葬儀代金がとても高いものになり、お身内がお亡くなりになり、不安や慌しい時に高い見積を出したいからです。つまり、お客様の依頼がなくなることを恐れているからです。 お葬式は安い買い物ではありません。それは物を買いに行く時にでも他の物と比較をするのと同じようにお葬式にも当てはまるのです。 先のことを考えることは、今を大切にしていくことであり、未来に対しても安心という買い物が出来るということです。 |






